
椰子の実 (ピアノソロ / 弾き語り / ちむどんどん)
ピアノ, ピアノ61鍵盤, ボーカル 初級
380円
- 演奏動画
- 難易度: 初級
- 4 ページ数
主要情報
- 楽器 3
- ピアノピアノ61鍵盤ボーカル
- ページ数
- 4
- 難易度
- 初級
- 楽譜の種類
- 2段楽譜
- 編成
- ソロ
- 歌詞有無
- 有り
- コード有無
- 有り
内容
HK連続テレビ小説『ちむどんどん』の中で主人公の妹、歌子こと上白石萌歌さんも歌っている名曲『椰子の実』です。
ドラマでは三線によって謳われていますが、ピアノにて簡単に弾けるようにアレンジされています。
音の数を極力減らしながらも美しく響くように工夫しました。
#も原曲は3つなのですが#ひとつで弾けます。
もちろん歌の伴奏としてもピアノソロとしてもお楽しみいただけます。
「椰子の実」(やしのみ)は、島崎藤村が明治時代に執筆した詩。昭和に入って曲が付けられた。
1901年(明治34年)8月に刊行された詩集「落梅集」に収録されている。この詩は1898年(明治31年)の夏、1ヶ月半ほど伊良湖岬に滞在した柳田國男が恋路ヶ浜に流れ着いた椰子の実の話を藤村に語り、藤村がその話を元に創作したものである。
380円