


Right Here Waiting-リチャード・マークス
ピアノ 中級
700円
- 難易度: 中級
- 3ページ
主要情報
- 楽器 1
- ピアノ
- ページ数
- 3
- 難易度
- 中級
- 楽譜の種類
- 2段楽譜
- 編成
- ソロ
- 歌詞有無
- 無し
- コード有無
- 無し
- 調
- C 長調
- 拍子
- 4/4
- テンポ
- 90bpm
- 小節
- 51小節
- 音域
- C2 – C6
- 手の届く範囲
- オクターブを超える和音なし
- 構成
- Intro · Verse 1 · Chorus 1 · Bridge · Chorus 2 · Outro
内容
Right Here Waitingは、リチャード・マークスが2枚目のアルバム『Repeat Offender』(1989年)のために書き、自ら歌った曲です。アフリカで撮影中だったCynthia Rhodesを想いながら、エレクトリックピアノで書かれました。録音ではBruce Gaitschがナイロン弦ギターのソロを弾き、イントロのシンセサイザーはCJ Vanstonが即興で弾いて、そのままテープに録られました。
この「Right Here Waiting」のピアノ楽譜は手作業で編曲しました。メロディーが上ではっきり聞こえ、ゆっくりと、フレーズの間で少し息をつきながら弾くとよく映えます。
700円
