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☆ドラム譜について☆テンポはゆっくりですが、裏打ちのハイハットとバスドラムの16分音符のパターンがあります。ハイハットを8分音符にしてまずは脚の練習。それから裏の部分をアクセントにして叩く練習をすると良いです。