






アルルの女 第二組曲-ジョルジュ・ビゼー
ピアノ 上級
700円
- 演奏動画
- 難易度: 上級
- 6ページ
主要情報
- 楽器 1
- ピアノ
- ページ数
- 6
- 難易度
- 上級
- 楽譜の種類
- 2段楽譜
- 編成
- ソロ
- 歌詞有無
- 無し
- コード有無
- 無し
- 調
- D 短調 (転調1回)
- 拍子
- 4/4 (拍子変更1回)
- テンポ
- 104~120bpm
- 小節
- 246小節
- 音域
- F2 – E6
- 手の届く範囲
- オクターブを超える和音なし
内容
「アルルの女」は、ジョルジュ・ビゼーによる全27曲の付随音楽であり、アルフォンス・ドーデの同名の短編小説『アルルの女(フランス語版)』およびそれに基づく戯曲の上演のために1872年に作曲されたものです。付随音楽から編曲された2つの組曲が一般には最も広く知られています。 第2組曲は、ビゼーの死後の1879年に彼の友人エルネスト・ギローの手により完成されました。そのうちの4曲目が、この「ファランドール」です。
オーケストラスコアからアレンジしました。
ピアノソロ、フルバージョン、もちろん原調、中~上級、手の開きはオクターブ以内に収めています。
700円